式次第

PROGRAM OF A CEREMONY

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式次第

【修祓】-しゅばつ
 新郎新婦ならびにご参列されている皆様方の身体
 または心の罪けがれを取り除き お祓いお清めします

【祝詞奏上】‐のりとそうじょう
 神様へお二人の幾久しいお幸せを祈り
 今後益々のお幸せをお守り下さいますようにとのお願いの言葉

【神の御教え】‐かみのみおしえ
 「かえしのりと」と言い 神様から新しく結ばれるお二人への教えの言葉

【三三九度の盃】‐さんさんくどのさかずき
 新郎新婦固めの盃 もしくは三献の儀と呼ばれています
 神様にお供えしたご新酒を頂く事によって神人共食の意味を持ち
 肉体的にも神様と一つになると共に 神の恵みを頂き
 今日から夫婦としての契りが結ばれます

【指輪交換】‐ゆびわこうかん
 共に歩んでいくかけがえのない大切な人に
 指輪に想いを込めて贈ります

【誓詞奉読】‐せいしほうどく
 苦楽を共に分かち合い 夫婦仲良く暮らす事の神様への誓いの言葉

【福授けの儀】‐ふくさずけのぎ
 鈴を七回鳴らします 鈴は新郎新婦ご自身の為に愛情を培うよう成長を願い
 又家族や周りの人たちとの友愛の為に 信頼を築けるよう永久に続く事を願い
 未来の為に鳴らします

【心入れの儀】‐こころいれのぎ
 新郎新婦が「心」という字の一画を入れる事で
 そこに集まる全ての人たちの心を結ぶという想いが込められています

【玉串拝礼】‐たまぐしはいれい
 神様の魂 すなわち御心と私たちの魂 すなわち心が一つになる儀式
 新郎新婦 続いてご親族代表の順に玉串を神前に捧げて拝礼します

【扇結びの舞】‐おうぎむすびのまい
 昭和十五年に皇紀二千六百年を祝う為に作られた曲で
 巫女が奏楽に合わせて奉納します

【親族固めの盃】‐しんぞくかためのさかずき
 お二人の幸せを祈るとともに お互いが仲良くお付き合いをしましょうという印

【斎主挨拶】‐さいしゅあいさつ
 斎主より新郎新婦お二人へ お祝いの言葉を贈ります

式次第

【修祓】-しゅばつ
 新郎新婦ならびにご参列されている皆様方の身体
 または心の罪けがれを取り除き お祓いお清めします

【祝詞奏上】‐のりとそうじょう
 神様へお二人の幾久しいお幸せを祈り
 今後益々のお幸せをお守り下さいますようにとのお願いの言葉

【神の御教え】‐かみのみおしえ
 「かえしのりと」と言い 神様から新しく結ばれるお二人への教えの言葉

【三三九度の盃】‐さんさんくどのさかずき
 新郎新婦固めの盃 もしくは三献の儀と呼ばれています
 神様にお供えしたご新酒を頂く事によって神人共食の意味を持ち
 肉体的にも神様と一つになると共に 神の恵みを頂き
 今日から夫婦としての契りが結ばれます

【指輪交換】‐ゆびわこうかん
 共に歩んでいくかけがえのない大切な人に
 指輪に想いを込めて贈ります

【誓詞奉読】‐せいしほうどく
 苦楽を共に分かち合い 夫婦仲良く暮らす事の神様への誓いの言葉

【福授けの儀】‐ふくさずけのぎ
 鈴を七回鳴らします 鈴は新郎新婦ご自身の為に愛情を培うよう成長を願い
 又家族や周りの人たちとの友愛の為に 信頼を築けるよう永久に続く事を願い
 未来の為に鳴らします

【心入れの儀】‐こころいれのぎ
 新郎新婦が「心」という字の一画を入れる事で
 そこに集まる全ての人たちの心を結ぶという想いが込められています

【玉串拝礼】‐たまぐしはいれい
 神様の魂 すなわち御心と私たちの魂 すなわち心が一つになる儀式
 新郎新婦 続いてご親族代表の順に玉串を神前に捧げて拝礼します

【扇結びの舞】‐おうぎむすびのまい
 昭和十五年に皇紀二千六百年を祝う為に作られた曲で
 巫女が奏楽に合わせて奉納します

【親族固めの盃】‐しんぞくかためのさかずき
 お二人の幸せを祈るとともに お互いが仲良くお付き合いをしましょうという印

【斎主挨拶】‐さいしゅあいさつ
 斎主より新郎新婦お二人へ お祝いの言葉を贈ります

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※火・水曜日定休(祝祭日除く)

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